コロナ時代から始まるDXによる教育の在り方 動画を有効活用して業務・教育の効率化

講師:時津 宝生

イベント概要

コロナ禍による、オンライン授業や突然の休み、学生だけでなく、担当講師をはじめ多くの関係者が振り回される環境です。
安定的に授業を提供する、特別授業や諸事情で登校できない学生のために、担任講師の皆さまにとっても効率的に学生の成長につながる指導が可能になるアプリケーションの活用方法、習熟度をアップさせるための教育コンテンツの導入までの詳しい内容をわかりやすく研修いたします。

セミナー内容

・DXの目的について
・DXにおけるアプリケーションの種類
・アプリケーション活用の事例
・弊社クライアント様、DX化によるアプリケーションの活用事例

講師紹介

時津 宝生
株式会社MarbleSystems 代表取締役
株式会社TOUCH JOB 代表取締役
【経験】
電力会社でポータルサイトの設計・開発・運用・保守まで、9年間で14のアプリケーション開発に携わる。その後、注文住宅会社の情報システム部門にてローコードプラットフォームを使用したアジャイル開発で基幹システムリプレイスプロジェクトを立ち上げ、業務分析・設計・開発・運用支援・保守、繰り返される仕様変更にも対応。2018年10月オランダのアムステルダムにおいて、ポルトガルを本社とするOutSystems社より、世界52か国1000社以上の中から、最も革新的なシステムを開発し、ビジネスに新しい価値やイノベーションを生み出した組織や個人に贈られる「イノベーションアワード」を受賞。Back-Office-Trans Formation 部門において「世界一」となる。

視聴方法

オンライン動画配信サービス「Teachable」の専用ページにてご覧いただけます。
月額1,100円(税込)/ID
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